2012年01月27日
JALが好きなのです。
10年以上も前からJAL派なワタシ。
というのも、離島便はJAL(JTA)のほうが便数が多くて便利だったことが一番の理由なのですが。
なぜJALが好き?と言われても、たぶん「慣れているから」かなーと言う感じ。
全日空が嫌いなわけでもなく、不満があるわけでもないけど、JALに乗ってしまう。
サイトやアプリもJALで慣れてしまっているからーとずっとJALです。

この写真は石垣への便。
時々ですが、前後から降りるタイプの機種にあたります。
うしろから降りてきたので、嬉しくて1枚。
いつか海外に、なぁんていってみたいなぁ~。
というのも、離島便はJAL(JTA)のほうが便数が多くて便利だったことが一番の理由なのですが。
なぜJALが好き?と言われても、たぶん「慣れているから」かなーと言う感じ。
全日空が嫌いなわけでもなく、不満があるわけでもないけど、JALに乗ってしまう。
サイトやアプリもJALで慣れてしまっているからーとずっとJALです。

この写真は石垣への便。
時々ですが、前後から降りるタイプの機種にあたります。
うしろから降りてきたので、嬉しくて1枚。
いつか海外に、なぁんていってみたいなぁ~。
2012年01月24日
2012年01月19日
ノートパソコンとデスクトップはどっちがいい?
けっこう多い質問なのでここで私なりの見解を(笑)
ノートパソコンとデスクトップ、どっちがいい?
と聞かれたら、「使い方や用途によるかな」と答えます。
在宅就業、という面でみたときには、やはり
・持ち運びをするか
というのが大きなポイントになってきます。
デスクトップは仕事をしていると疲れにくい、画面が大きいので、快適という面もありますが、持ち運びができないので、自宅でも一定の場所をとってしまいますし、固定されてしまいます。
その点、ノートパソコンは持ち運びもできるので、家の中だけではなく、勉強会やミーティングへの参加のときにも持ってくることができます。
#ただし、むやみにカフェなどの外部で仕事をすると、情報漏えいなどの問題も出てくるのでそこは慎重に、ですね。
かりさらのスタッフで言うと、現在勉強会やミーティングなどで事務所に集まりつつ、操作をしたりすることがあるので、ノートPCのほうが便利かな?という感覚はあります。
しかしながらやはりコスト面ではデスクトップのほうに軍配があがるので、まずは自分の予算を身の丈で考えてみることをお勧めします。
ちなみに私は、ノートパソコンでスタートし、入力作業が多かった初期のころにはデスクトップを使っていました。その後、講演会などが多くなってきたのでノートパソコン愛用して、現在、固定した自宅などの場所では、モニターを接続して画面を大きくして使っています。
ノートパソコンとデスクトップ、どっちがいい?
と聞かれたら、「使い方や用途によるかな」と答えます。
在宅就業、という面でみたときには、やはり
・持ち運びをするか
というのが大きなポイントになってきます。
デスクトップは仕事をしていると疲れにくい、画面が大きいので、快適という面もありますが、持ち運びができないので、自宅でも一定の場所をとってしまいますし、固定されてしまいます。
その点、ノートパソコンは持ち運びもできるので、家の中だけではなく、勉強会やミーティングへの参加のときにも持ってくることができます。
#ただし、むやみにカフェなどの外部で仕事をすると、情報漏えいなどの問題も出てくるのでそこは慎重に、ですね。
かりさらのスタッフで言うと、現在勉強会やミーティングなどで事務所に集まりつつ、操作をしたりすることがあるので、ノートPCのほうが便利かな?という感覚はあります。
しかしながらやはりコスト面ではデスクトップのほうに軍配があがるので、まずは自分の予算を身の丈で考えてみることをお勧めします。
ちなみに私は、ノートパソコンでスタートし、入力作業が多かった初期のころにはデスクトップを使っていました。その後、講演会などが多くなってきたのでノートパソコン愛用して、現在、固定した自宅などの場所では、モニターを接続して画面を大きくして使っています。
2012年01月17日
在宅就業者の就業形態
今日は安里なりの在宅就業の考え方を少しお話しします。
在宅就業者には2つの就業形態があると考えています。
1.自営業型在宅就業
【特徴】
・取引先とは業務委託契約が主
・出来高制、固定金額契約制など形態はさまざま
・働く場所は自宅が主
・給料ではなく報酬
・経費などはすべて個人持ち
・個人事業主として確定申告を行う
2.雇用型在宅就業
【特徴】
・通常の雇用形態で、正社員
・働く場所が自宅
・給与所得
・経費などは会社持ち
・確定申告などは会社が行うことが多い
上記、大きく2つにわけられます。
私が知っている限り、沖縄では、1.自営業型在宅就業、が圧倒的に多いと感じています。
これまで私が考え、進んできたのも1.自営業型在宅就業なのですが、これまでの12年で多くの事例を見たり聞いたり、そして実践したりしてきた中で、新たな3番目の形の在宅就業を形にできないかと模索中です。
どういうふうにできるか、どうなるのかは今の時点では想像もつきませんが、私自身が「こんなのあったらいいな」というのを形にしていくべく、動いていきたいと思っています。
そしてそれに対してついてきてくれるスタッフ、意見を聞いてくれる多くの先輩方に感謝し、さらに前に進みたいな~と思う朝です。
在宅就業者には2つの就業形態があると考えています。
1.自営業型在宅就業
【特徴】
・取引先とは業務委託契約が主
・出来高制、固定金額契約制など形態はさまざま
・働く場所は自宅が主
・給料ではなく報酬
・経費などはすべて個人持ち
・個人事業主として確定申告を行う
2.雇用型在宅就業
【特徴】
・通常の雇用形態で、正社員
・働く場所が自宅
・給与所得
・経費などは会社持ち
・確定申告などは会社が行うことが多い
上記、大きく2つにわけられます。
私が知っている限り、沖縄では、1.自営業型在宅就業、が圧倒的に多いと感じています。
これまで私が考え、進んできたのも1.自営業型在宅就業なのですが、これまでの12年で多くの事例を見たり聞いたり、そして実践したりしてきた中で、新たな3番目の形の在宅就業を形にできないかと模索中です。
どういうふうにできるか、どうなるのかは今の時点では想像もつきませんが、私自身が「こんなのあったらいいな」というのを形にしていくべく、動いていきたいと思っています。
そしてそれに対してついてきてくれるスタッフ、意見を聞いてくれる多くの先輩方に感謝し、さらに前に進みたいな~と思う朝です。
2012年01月10日
連休が終わってつらつらと。
新年あけてすぐの3連休。毎年のことですが、年末年始にできなかったことをやる、私にとって貴重な連休。
在宅テレワーカーへの昇格の面接や、セミナーの講師、買い物や、体力維持のための休息など、やりたいこと、やるべきことが満載の日々でした。
今日から、本格始動!といってもいいくらい、世の中が動き出しますが、それに置いてけぼりにされないように必死に動いていきたいと思います。
今年、2012年は飛躍の1年にしたいと思っています。
というのも、私が在宅で仕事をしたから12年。干支ひとまわりというのは歓喜深いものがあり、さらに飛躍していきたいなぁと思っています。
これまでは思っていても動けなかったり、勇気がでないところがあったり。反省の日々でしたが、2012年は反省はしても後悔はしないように、必死で動いていきたいと思っています。
自分なりに点数をつけるとするとまだまだ20点ほど。あと80点は動けるキャパがあると思うのですが、やっぱりなかなか動けていない部分ももちろんあります。
私が目指すのは
●できるかできないか、ではなく、やるかやらないか
●これまでの実績や経験がなくても、在宅で仕事ができるようにサポートしていくこと
●パートやアルバイトのように、最低限の報酬確保ができ、かつ、在宅就業のよさを引き出した形態で働くことができるしくみづくり
●離島を含めた、沖縄県全体での在宅就業推進による、働く場所の多様化
●お金じゃない報酬にも感謝できる社風
●家族に応援してもらえるような家庭と仕事のバランス
でしょうか。
さて、その実現のために今日もひたすらうごきまくります!

写真は出張先のホテルの廊下。なんかどこまでも続いて、終わりが見えない。
人生みたいだな~としみじみしたのでパチリ。
在宅テレワーカーへの昇格の面接や、セミナーの講師、買い物や、体力維持のための休息など、やりたいこと、やるべきことが満載の日々でした。
今日から、本格始動!といってもいいくらい、世の中が動き出しますが、それに置いてけぼりにされないように必死に動いていきたいと思います。
今年、2012年は飛躍の1年にしたいと思っています。
というのも、私が在宅で仕事をしたから12年。干支ひとまわりというのは歓喜深いものがあり、さらに飛躍していきたいなぁと思っています。
これまでは思っていても動けなかったり、勇気がでないところがあったり。反省の日々でしたが、2012年は反省はしても後悔はしないように、必死で動いていきたいと思っています。
自分なりに点数をつけるとするとまだまだ20点ほど。あと80点は動けるキャパがあると思うのですが、やっぱりなかなか動けていない部分ももちろんあります。
私が目指すのは
●できるかできないか、ではなく、やるかやらないか
●これまでの実績や経験がなくても、在宅で仕事ができるようにサポートしていくこと
●パートやアルバイトのように、最低限の報酬確保ができ、かつ、在宅就業のよさを引き出した形態で働くことができるしくみづくり
●離島を含めた、沖縄県全体での在宅就業推進による、働く場所の多様化
●お金じゃない報酬にも感謝できる社風
●家族に応援してもらえるような家庭と仕事のバランス
でしょうか。
さて、その実現のために今日もひたすらうごきまくります!

写真は出張先のホテルの廊下。なんかどこまでも続いて、終わりが見えない。
人生みたいだな~としみじみしたのでパチリ。




